ALNETZ IOT DEVICE DEVELOPMENT
IoTデバイス企画・設計・開発
小型化・高性能化、通信方式、設置環境、データ連携など、IoTデバイスの開発では複数領域を同時に検討する必要があります。
ALNETZは、ハードウェアとソフトウェアを分断せず、企画・要件整理から回路・基板、組込み、クラウド連携まで一貫して支援します。既存製品の仕様変更やキッティングにも柔軟に対応します。
IoTデバイス開発の対応領域
IoT Device Development
用途、設置環境、電源、通信、サイズ、コストを整理し、デバイスからクラウドまでを一つの仕組みとして設計・開発します。
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01
構想・仕様設計
企画・要件整理
利用目的や設置環境、必要なセンシング、通信方式、コストを整理し、実現可能なデバイス仕様へ落とし込みます。
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02
ハードウェア設計
電子回路・IC・基板
機能、筐体サイズ、消費電力、利用環境に合わせて、電子回路やIC、基板を選定・設計します。
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03
制御・組込み
マイコン・ファームウェア
機器制御、データ取得、エッジ処理などに必要なマイコン制御と組込みソフトウェアを開発します。
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04
現場データ取得
センサー・センシング
温度、湿度、位置、振動、画像など、取得したいデータと精度に応じてセンサーを選定・実装します。
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05
遠隔接続・位置情報
4G・5G通信・GPS
モバイル回線や位置情報を活用し、遠隔監視、データ送信、移動体管理、トラッキングに対応します。
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06
サービス連携
デバイスOS・クラウド連携
Android・Linux端末やゲートウェイから、クラウド、管理システム、データ分析基盤まで連携します。